« 豚丼のぱんちょう:帯広 | トップページ | 桜 »

2004年4月 2日 (金)

尾崎豊トリビュートアルバム

ozaki-blue.jpgBLUE ~ A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI
ozaki-green.jpgGREEN ~ A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI

尾崎豊は、どっぷりはまって聞いたわけではありませんが、好きな曲がいくつかあります。特に「僕が僕であるために」と「BOW」は、社会人になってからでも落ち込んだ時によく聞いたものです。
「I LOVE YOU」「OH MY LITTLE GIRL」「シェリー」なども、本当にいい歌だなぁと思います。

「卒業」や「15の夜」も定番ですが、私は不良ではなく(笑)先生と仲がよく、学校が楽しかったタイプなので、ストレートに心に刺さってこなかったんですね。

で、この尾崎のトリビュートが出たという事で、内容を見てみると「僕が僕である為に」をミスチルが歌っているではないですか!なんだかものすごくツボにはまってる気がします。これは是非聞きたい。
岡村靖幸が「太陽の破片」を歌うのもニュースかも。岡村と尾崎と吉川晃司は当時かなり遊んだ仲だったそうですからね。

ということで、早速注文します。ハイ。

■BLUE
ダンスホール(Cocco)
僕が僕であるために(Mr.Children)
路上のルール(橘いずみ)
十七歳の地図(175R)
I LOVE YOU(宇多田ヒカル)
太陽の破片(岡村靖幸)
LOVE WAY(大森洋平)
街路樹(山口晶)
OH MY LITTLE GIRL(竹内めぐみ)
闇の告白(斎藤和義)
Forget-me-not(槙原敬之)
15の夜(Crouching Boys)

■GREEN
禁猟区(坂上庸介)
FIRE(CasualSnatch)
FREEZE MOON(MAKOTO)
ドーナツ・ショップ(カン・ダヒョン)
SCRAMBLING ROCK’N’ROLL(OUTLAW)
群集の中の猫(レイラーニ)
シェリー(FASTS)
音のない部屋(ネルソン・グレート)
ふたつの心(清木場俊介)
失くした1/2(Young SS)
米軍キャンプ(熊谷和徳)
卒業(高田梢枝)

|

« 豚丼のぱんちょう:帯広 | トップページ | 桜 »

音楽・CD」カテゴリの記事

コメント

このアルバムゲッツしました。
「GREEN」のほうはなんだかインパクトに欠けるなぁ。
でも11曲目の「米軍キャンプ」はカホンが使われてるね。
(たぶん)
タップとのセッションがかっちょいいなぁ。

投稿: まーつん | 2004年4月 5日 (月) 23:15

そーいえば、曲順が違うぞ(笑)

投稿: まーつん | 2004年4月 5日 (月) 23:17

さんきゅ!まだ手元にないからソースコピペしたのだw
選曲的にも、アーティスト的にも、圧倒的にブルーが売れるね

投稿: TSK | 2004年4月 6日 (火) 00:14

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/12732/387159

この記事へのトラックバック一覧です: 尾崎豊トリビュートアルバム:

» 群集の中の猫 [オルクロ・ラヂオ]
こんばんは。 <TOYOKUMAラヂオ>です。 今夜のBGMは尾 [続きを読む]

受信: 2004年6月12日 (土) 00:35

« 豚丼のぱんちょう:帯広 | トップページ | 桜 »